温泉水とは...
ミネラルウォーターの1種。
温泉法で定められた温泉の定義を満たした水。様々な種類がある。
硬度2の超軟水。
非常にまろやかな味で、そのまま飲むのはもちろん、お茶やコーヒーにしても美味しくいただけます。水割りに使うのもおいしいです。
水粒子が水道水の8分の1で、非常に細かいため体への浸透がよく、水分補給に適しています。
そしてなんといっても、3.pH9.5~9.9の強アルカリが特徴。
通常のミネラルウォーターに比べても桁違いのアルカリ度は「天然のアルカリイオン水」だといえます。
肉食の傾向が強い人には特におすすめです。便秘の解消にも効果的ですよ。
硬度900の硬水です。国内では珍しい硬水。源泉の硬度は1800です。
昭和初期から有名だったラムネ温泉の長湯温泉水です。
源泉は炭酸泉ですが、ボトリングされた物は炭酸水ではありません。
硬度261の軟水です。
pH7.96の弱アルカリ性で、非常に体に馴染みやすい水です。
早池峰山麓の裾野、地下150mの地点で採水されています。
マグネシウムを多く含んでいてもクセもなく非常に飲みやすい水です。
本当に飲みやすい!
わたしは現在は水素水に切り替えてしまいましたが、飲用当時は、強いアルカリ性が酸性に傾きがちな体内を正常化してくれる事を願い、お肉のお供にいつも飲んでいました。
この水はミネラルも豊富でしかも飲みやすいため、コントレックスなどの硬水が苦手な人はこちらを試してみてはいかがでしょう。